Community design目的・参加体験の設計
誰のためのコミュニティか、どのように参加し、関わり続けるかを整理します。

イベントの後にも、関係が続くように。
ブランドやクリエイターが出会い、学び、活動の機会を共有する。POPAPは、300ブランドを超えるコミュニティを通じて、日々の運営と交流の場づくりに取り組んでいます。
その実践を企業や施設のコミュニティへ。目的の整理、参加者との接点づくり、企画、運営体制まで、一緒に設計します。
お手伝いできること。
誰のためのコミュニティか、どのように参加し、関わり続けるかを整理します。
交流会、イベント、メンタリング、学習の機会など、メンバーの活動に合うプログラムをつくります。
日々のコミュニケーションから共同運営まで。運営会社qutoriのBUFF事業による人材育成の知見も活かします。
私たちが関わってきた、実際の場。

クリエイターの出店やフリーマーケットを通じて、つくり手とファン、地域の人々が交わる場。

コミュニティの設計・運営と、担い手の育成。POPAPを運営するqutoriのコミュニティ事業です。
KDDI総合研究所の「FUTURE GATEWAY」では、qutoriがコミュニティの構築と運営を担当。先進的なライフスタイルを実践する生活者と、企業が共に取り組む場をつくりました。
内容と料金の目安。
個別にお見積もり
立ち上げから継続運営まで
設計/イベント・プログラム企画/運営支援/アドバイジング・共同運営
参加者の規模、運営期間、担当する範囲に合わせてご提案します。
内容・お見積もりを相談するご相談から、実施まで。
事業や参加者にとって、どのような場にしたいかを伺います。
参加方法、プログラム、運営体制を決めます。
メンバーの反応を見ながら、企画と運営を見直します。
ご相談の前に。
はい。目的や参加してほしい方がまだ決まっていない段階でも、設計からご相談いただけます。
既存の取り組みや運営上の課題を伺い、必要な支援の範囲を整理します。
ブランド向けの支援制度はFEATURE BRANDのページで紹介しています。下のフォームから参加についてもご相談いただけます。
コミュニティの設計・運営のご相談
内容や日程が決まっていなくても、ご相談いただけます。

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